必要なかけら:60個 / 背景:はれ・地面:しばふ
草花の間に、小鳥が遊びに来る庭。よつばとことりを一度ずつ交換すれば、同じ飾りを繰り返し使えます。












2羽の小鳥を、離して置く
右のよつばの少し奥と、左下の空いた場所にことりを置きます。小鳥の輪郭が草花に隠れていたら、ほんの少しずらしてみてください。
ここは配置を見比べる見本です。切り替えても、自分の庭・持ち物・かけらは変わりません。
小鳥を2羽とも同じ高さに置かず、奥に1羽、手前に1羽。クローバーも近くと離れた場所に分け、小鳥が行き来できそうな空間を残します。
運営が実際の庭の素材と配置ルールで作った見本です。画面の幅によって飾りの間隔は少し変わるので、自分の画面で見ながら調整してみてください。
同じ飾りは、一度交換すれば何個でも置けます。個数を掛け算せず、まだ持っていない種類の交換分だけが必要です。
| 飾り | 置く数 | 初回の交換 |
|---|---|---|
| 3個 | 無料 | |
| 1個 | 無料 | |
| 1個 | 無料 | |
| 3個 | 20個 | |
| 2個 | 40個 | |
| 初めてすべてそろえる合計 | 60個 | |
背景と地面は無料のものです。すでに交換済みの飾りがあれば、その分のかけらは使いません。これはゲーム内ポイントで、お金の購入・換金はありません。
奥にチューリップを3つ置き、左手前に草、右手前に岩を置きます。小鳥を置く場所が見つけやすいよう、真ん中まで埋めないでおきます。
左側に2つ、右側に1つ置きます。左の2つも少し離し、草と混ざって一つの塊にならないようにします。よつばの交換は1回だけで大丈夫です。
右のよつばの少し奥と、左下の空いた場所にことりを置きます。小鳥の輪郭が草花に隠れていたら、ほんの少しずらしてみてください。
まだかけらが足りなければ、よつばの場所を草で、小鳥の場所を岩で仮置きできます。交換できた飾りから一つずつ入れ替えると、配置を考え直さずに続けられます。
小鳥を1羽だけにして、もう1羽の場所を空けてみるのも一案。にぎやかさと、余白のある庭を見比べられます。
庭の「おく+」で飾りを置き、ドラッグで位置を変えられます。今ある庭の好きな場所は残し、空いた場所で試してみてください。「かたづけ」で飾りを外しても持ち物は残ります。
自分の庭を開く →このリンクで作例が自動配置されたり、今の庭が置き換わったりすることはありません。
足りないかけらの集め方 →