ホシカルテ

相性鑑定

2人の生年月日から相性を鑑定します。恋人・友達・推しとの相性も。

あなた

お相手(推し・友達・恋人)

※ 有名人・推しの生年月日を入れてもOK。お相手は最大5人までこの端末に保存され、次回からタップで選べます。

相性鑑定でわかること

二人の生年月日から、恋愛・会話・価値観・長期の4つの軸で相性を診断します。恋人でも、友人でも、仕事相手でも、推しとの相性でも使えます。登録不要・無料です。

その日ごとに変わる「今日の二人の相性」も表示されます。日付が変われば内容も変わります。

何を見て相性を出しているか

4つの軸は、それぞれ別の占術で出しています。見ているものが占術ごとに違うためです。結果ページには、軸ごとに「何がどうだったからこの点数か」を表示しています。

恋愛相性 ← 12星座の角度(アスペクト):二人の星座が円の上で何度離れているか。120度がもっとも楽で、90度は緊張感のある関係とされます。→ 12星座の相性一覧

会話相性 ← 星座の三区分(活動宮・不動宮・柔軟宮)と、数秘のライフパスナンバー:ペースが合うかと、動く理由が近いか。区分が違うほうが役割が分かれて噛み合います。→ 三区分とは

価値観相性 ← 星座のエレメント(火・地・風・水):何を大事にしている人か。同じエレメントがもっとも近く、火と風・地と水も高め合えるとされます。

長期相性 ← 干支:三合・支合なら組みやすく、冲は正面からぶつかりやすい関係とされます。→ 干支でわかる相性

価値観で「合わない」と出て長期で「合う」と出るのは矛盾ではありません。見ている占術が違うので、価値観は違うが距離感は合う、ということが起こります。

同じ二人なら何度計算しても同じ結果です。乱数は使っていません。

相性占いで気をつけたいこと

結果を、別れる・付き合うの判断材料にしないでください。相性の型は人を数百通りに分けたものにすぎません。目の前の相手を見て決めたほうが、確実に精度が高いです。

相手に結果をぶつけないことも大切です。「あなたとは相性が悪いって出てた」と言われて嬉しい人はいません。相性占いは、自分の接し方を調整するために使うものです。

相性の悪さを理由に高額な鑑定や祈祷をすすめられた場合は、その場で決めないでください。不安を作ってから解決策を売る形になっていることがあります。

よくある質問

Q. 相手の生年月日が必要ですか? A. 必要です。二人ぶんの生年月日から算出しています。相手に無理に聞き出すことはおすすめしません。

Q. 占うたびに結果が変わりますか? A. 変わりません。同じ二人の生年月日なら、何度でも同じ結果になります。

Q. 同性同士でも占えますか? A. 占えます。生年月日だけで算出しているので、性別は関係ありません。

Q. 相性が悪いと出ました。 A. まず、その軸が何を見ているかを確認してください。価値観の話なのか、ペースの話なのかで対処はまったく違います。どちらにしても、関係をやめる理由にはなりません。