CARD 01 / 友だちとの予定
誘いを断りたい。でも、また会いたい
予定が合わない日も、気分が乗らない日もあります。今回の返事と、これからの付き合いを分けて伝えてみます。
相手「土曜、みんなで出かけない?」
3通りの返事を試す →診断のあとに、言葉で遊ぼう
「こういうとき、なんて言おう?」。気になる返事を選んで、会話の続きを見てみましょう。ひとりで言い方を考えても、友だちと「自分ならこっち」と話しても楽しめます。生年月日の入力も登録もいりません。
CARD 01 / 友だちとの予定
予定が合わない日も、気分が乗らない日もあります。今回の返事と、これからの付き合いを分けて伝えてみます。
相手「土曜、みんなで出かけない?」
3通りの返事を試す →CARD 02 / 作ったものの感想
作品や提案を見せたあと、返事が短くて気になるとき。知りたいことを変えると、質問の形も変わります。
相手「いいね!」
3通りの返事を試す →CARD 03 / メッセージの受け取り方
短い文章から、いろいろな意味を想像してしまうとき。実際に書かれたことと、まだ分からないことを分けてみます。
相手「了解」
3通りの返事を試す →CARD 04 / 頼まれごと
できることと、今できる量は同じとは限りません。何を手伝うか、どこまで手伝うかを分けて相談します。
相手「準備を一通りお願いできる?」
3通りの返事を試す →CARD 05 / ふたりで選ぶ
好きな店の名前が浮かばなくても、近さ・静かさ・過ごす時間なら話せるかもしれません。選ぶ入口を変えてみます。
相手「私はどこでもいいよ。そっちは?」
3通りの返事を試す →CARD 06 / やり方を変える
新しい方法を思いついたとき、相手が大切にしていることは何でしょう。違いの説明と、試す範囲を考えます。
相手「持ち物は、いつもどおりメッセージで送るね。」
3通りの返事を試す →まずはそれぞれが返事を一つ選び、選んだ理由を話してみます。違う答えでも「どんな事情なら、その言い方にする?」と聞くと、同じ場面の別の見え方を比べられます。答えたくない場面は飛ばして大丈夫です。
会話は当サイトが作った例です。正解・点数はなく、相手が例のとおり返すという予測でもありません。選択は保存・送信しません。